TOMOSEパートナーズ株式会社

PARTNERS

営業組織が変われば
事業は変わる。

TOMOSEパートナーズは、BtoB企業の新たな成長モデルを提案し、 実装するハンズオン型のコンサルティングファームです。
営業組織を「量をこなす機械」から、
「自律的に考え、顧客と向き合い、売れるチーム」へ。
営業生産性と働きがいを両立するセールス・マーケティングの基盤を、 お客様と共に創り上げます。

営業組織の在り方について相談する

私たちが取り組むテーマ

THEME 01メンバーの視点

「世の中に貢献したい」「誰かの悩みを解決したい」——働き始めた頃に描いていた想いは、いつしか目の前の業務でいっぱいになり、どこかへ飛んでいってしまった。営業やマーケティングの仕事は、本来であればお客様の課題に直接触れ、その解決や達成を共に喜ぶことができる最前線のはず。だけれども、気づけば仕事のための仕事のような物事に忙殺され、お客様の笑顔を久しくみれていない。

対話するメンバーを表すイラスト
THEME 02リーダーの視点

毎年大きくなる売上目標。競合他社を参考に施策を考えるが、行き詰まり。とにかく数をあたりたいが、これまでのような気合と根性のマネジメントも限界がある。本当は仲間の成長や働きがいのある組織を作りたいのに、現状をなんとかするので精一杯。営業活動を効率化するツールを入れてみたけど、インパクトは小さく、チームはむしろ疲弊している。本当にこのままでいいのだろうか。

組織を率いるリーダーを表すイラスト
THEME 03人を増やさず、事業を伸ばす

多くのBtoB営業・マーケティング組織は、面的な接触の量を増やすことで成果を出そうとしている。目標は上がり続けるのに、やり方は変わらない。解決策はとにかくお客様に会いに行く「全方位対応」。引き合いが足りないからと「デジマ」に投資するも接点だけ増えて変わらない売上利益。AIやツールを導入しても現場には定着しない。

この構造は、人や行動量を増やし続けることでしか事業を成長させることができない。担当者は疲弊し、顧客との関係は浅くなり、組織は「量をこなす機械」になっていく。気づいたときには、誰も顧客の課題を語れない組織ができあがっている。

私たちは、営業生産性を上げるとは、人を機械のように働かせることではなく、人の可能性を信じることが前提に必要だと考えています。人と組織のポテンシャルを信じ、テクノロジーとの役割分担を適切に設計することが、営業生産性を高める鍵になるはずです。

TOMOSEパートナーズが目指すモデル
TOMOSEパートナーズが目指すモデル

マーケティングの前に、組織の話をしませんか

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FRAME WORK

独自のワークフレーム

私たちは、営業生産性の高い組織づくりの設計と実装をサポートします。この設計の考え方を、独自のフレームワークSales Process Reengineering(SPR)と名付け、お客様をご支援しています。

中核となる考え方

何をやるか?どうやるか?が軸になりがちな、営業やマーケティングのあり方を、お客様の想いを軸に新たな成長モデルとして設計します。

観点
01 想い
02 戦略
03 組織
04 施策
問い

なぜやるか。何のために事業を伸ばし、どのような組織にしたいか。

誰に何を売って、どう事業を伸ばすか。採算、市場/顧客、商品の理想のモデルを整理する。

想いと戦略を前提にした、文化や働き方、制度になっているか。

WebやAIなどのテクノロジーをどう活用するか。

SPRに基づくコンサルティングサービスと、それを実現する多様なヘッドレス業務システム群、そして定着を図る運用サポートを通じて、新たな成長モデルを実装に導きます。

CASE STUDY

ケーススタディ

私たちは、BtoB企業の「売る」に関する課題を解決するサービスを複数用意しています。特に、中堅中小の商社/プロジェクト型事業/製造業の課題解決を得意にしています。

CASE STUDY 01「引き合い待ち」の営業組織変革
CASE STUDY 02エース営業依存からの脱却COMING SOON
CASE STUDY 03営業・マーケ協働の新規開拓体制COMING SOON
CASE STUDY 04AIによる営業ナレッジ活用COMING SOON

STORY

お客様との対話集

TOMOSEパートナーズの支援事例を通じて、課題の捉え方やプロジェクトの進め方をご覧いただけます。

豊通ケミプラスとTOMOSEの関係者が並ぶ集合写真

STORY 01 豊通ケミプラス様

「引き合い対応」だけでは届かない顧客へ、どう提案するか。

”待ち”の営業だけでは届かない顧客と出会うために、サイトの役割をどう見直したのか。事業戦略から設計した取り組みです。

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株式会社東京製作所の入口前で並ぶ東京製作所とTOMOSEの関係者

STORY 02 東京製作所様

「何を作るか」より、「何のために作るか」だった

サイトを作り替えるだけでは見えなかった本当の課題。TOMOSEとの対話を重ねる中で、東京製作所様は営業・採用・広報につながるサイトのあり方を見つめ直していきました。

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COMING SOON

STORY 03

COMING SOON

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内容を確認のうえ、担当者よりご連絡します。

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